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25th Anniversary DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2014 ATTACK25

愛して笑ってうれしくて涙して この街で それでも恋は永遠 ダンサーと観客が一緒になってエクササイズをする「ドリー・ザ・ブート・キャンプ」を実施 あなたに会いたくて 悲しいKiss 映像2 ここからは本ツアーからの最新アルバム『ATTACK25』を中心とした演奏となる。映像には25年前に映し出され

คำที่เกี่ยวข้อง

衵

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。

袙

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。

小雨

こさめ。

暖める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

温める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

彼此

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

朝明け

朝, 空が明るくなること。 また, その頃。 あさけ。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

餡こ

(1)餡(アン)。 (2)中に詰めてふくらませる物。 あん。

あんこ

〔「あねこ」の転〕 伊豆大島で, 娘。 若い女性。

安固

安全で堅固なこと。 不安なくしっかりとしていること。 また, そのさま。 「地位も~ではなく/何処へ(白鳥)」

鮟鱇

「あんこう(鮟鱇){(1)}」に同じ。

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

兄さん

(1)兄を親しみ敬っていう語。 にいさん。 (2)若い男子を親しんで呼ぶ語。 (3)落語家など芸人が, 兄弟子や先輩をいう語。

彼所

〔近世上方語〕 遠称の指示代名詞。 あそこ。 「まあ行てとうてかんせ。 ~も宿屋ぢやあろわい/滑稽本・膝栗毛 5」

下火

禅宗で火葬の時, 僧が遺骸に火を付けること。 元来は, 松明に火を付ける意。

下炬

禅宗で火葬の時, 僧が遺骸に火を付けること。 元来は, 松明に火を付ける意。

吾子

〔古くは「あご」〕 ※一※ (名) わが子。 「~の御宿世にて, おぼえぬ事のあるなり/源氏(須磨)」 ※二※ (代) (1)二人称。 自分の子や目下の者を親しんで呼ぶ語。 「~をこそは恋しき御形見にも見るべかめれ/源氏(真木柱)」 (2)一人称。 中世以降, 子供が用いた。 「~が飯に打かけて食うた/咄本・昨日は今日」